これは驚いた!!和歌山住みの専業主婦とPCMAXでヤレた体験談

PCMAXで知り合ったのは、和歌山市内在住のエロ人妻でした。

 

24歳の、栞里。

 

俺、出会い系を利用して約2年なんだけど、出会い系サイトの中の人妻ってマジやばいですよね。

 

人妻で出会い系サイトを利用するんだから、やっぱり求めていたりもするわけですよ。

 

セックスのテクニックがあったり、肉体的に感度も良かったりして、だから人妻って結構な確率でパコパコできているんです。

 

 栞里は専業主婦で、現在子供なし。

 

「ほんとに、退屈に感じることって結構あるんだよ」

 

彼女はそんなこと言っていました。

 

メール交換も、とても順調でしたから通話になりました。

 

「家庭でセックスは?」

 

「最近極端に数が減っちゃってるんだ、寂しくて」

 

これ、美味しい展開だなって思いました。

 

「それで出会い系で、セフレ探してるんだね」

 

「まあね、待ち合わせしても安心できる人だったら、関係作っちゃったりする」

 

ますますもって、チャンス到来という雰囲気でした。

 

「アポしてみる?」

 

「お茶だけならね(笑)」

 

口ではそう言っているけれど、多分求めている、そんな確信を持ってしまっていました。

 

 和歌山駅の近くのカフェでお茶を飲むことになったのですが、ガチで結構可愛いマスクをしていました。

 

この子は、出会い系で遊びまくっているのかと思うと、ムラムラ感も超絶にアップ。

 

しかし、初回は本当にお茶のみ。

 

この辺が、ちょっと残念だったんだけど、実はその後も通話は続けていたんです。

 

そしてその時がやってきました。

 

「夫が、出張でしばらく帰ってこないんだよね」

 

「それじゃ、お酒でも行く?」

 

「うん、行きたい!」

 

酔わせてお持ち帰りの鉄板コースが決定でした。

 

 想定通りの展開というやつですね。

 

酔ってセキュリティが甘くなっちゃって、甘い言葉に乗ってホテルに行くことになったんですから。

 

ホテルに向かう途中「ゴムは着けてね」って、恥ずかしそうに言ってきたんです。

 

その態度がなんか、妙に可愛くってキュンキュンでした。

 

 相手もその気だったのが分るのは、ミニスカでやってきたこと。

 

むちむちの、綺麗な太もも晒しちゃって、そりゃこっちの興奮だって高くなります。

 

そこで彼女の太もも触りながら、軽い談笑。

 

もちろん、その手はスカートの中に徐々に突っ込んでいっちゃって、足広げさせてオマンコの部分を触ってみたり。

 

すると甘えるように寄りかかってくるんです。

 

すかさずキス。

 

これがまた濃厚そのもの。

 

キスしながらオマンコ一生懸命触ってたら、クロッチのところびしょ濡れになっちゃって。

 

「オマンコ、ヨダレが凄いじゃない」

 

「だって、最近エッチしていないから」

 

「今日はたっぷり楽しんで行こうよ」

 

「うん」

 

そこからは彼女を裸にしてしまいました。

 

これがまた良い!

 

Dに近いCカップの丸みを帯びた乳房。

 

なんと、乳首ピンク色。

 

コリコリになっちゃって、刺激してやると熱い吐息。

 

もちろん口に含んでチュパチュパと吸いまくり。

 

「いい…感じちゃうよ…」

 

「もっと感じさせてやる」

 

オマンコに口を付け、クンニ開始でした。

 

 さすが出会い系を使う人妻です。

 

栞里はフェラをさせると、スッポンのごとく離さない。

 

彼女の、相当なスケベぶりを見るような感じ。

 

さすがテクニックがある!

 

旦那やセフレのチンコをしゃぶりまくっている女の子なんですからね。

 

早く射精しそうになってしまったんです。

 

 ゴムは着けられちゃったんだけど、挿入開始!

 

ニュポニュポと動かすたびに、彼女激しく嗚咽するんです。

 

「ああ、いいっ、あん、オマンコが、感じちゃうよ、あん」

 

その声を耳にしながら軽やかに腰を動かし、前後運動に励んだのは言うまでもないでしょう。

 

 その日は、結果的に宿泊。

 

遅くまで彼女のオマンコの中でズボズボやりまくり。

 

当たり前のように朝からもセックスやりまくり。

 

昼前にホテルを出ることになったのですが、彼女が「また会いたい」って抱きついてきました。 

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