看護学生とのHはまさに初体験!PCMAXで中年男がエロ電話するだけで即ハメ!

都内在住、出会い系のPCMAXで意気投合した相手が、19歳の看護学生でした。

 

ほの香は、スレンダー体型。

 

バストは小さめBカップ。

 

身長は160cm。

 

メール交換もそこそこという感じで、カカオで通話することになりました。

 

「はじめまして、よろしくね」

 

「こちらこそ、よろしくお願いします」

 

ハキハキとした、快活な印象を持ちました。

 

「通話相手は中年で、大丈夫なの?」

 

「はい、年上の人のが安心して話せたりして」

 

なかなか嬉しい事を言ってくれる女の子です。

 

「彼氏はいるんでしょ」

 

「別れてから、しばらく出会いがなくて」

 

「看護学校だから忙しいわけだ」

 

「今丁度、ちょっと暇な時期ですけどね」

 

これもしかして、フラグが立ったかな?と思いました。

 

 通話したからと言って、確実にホテルに行けるわけではない。

 

1回の通話で終わってしまうなんて、多々あること。

 

それどころか、メールだって途中で来なくなることだって多々ある。

 

このあたり、ネットの世界では常識だったりして。

 

でも、ほの香とはその後の通話も続けられていました。

 

中年好きは、まんざら嘘ではなかったのかもしれません。

 

通話を繰り返せば、深い話にもなっていくものです。

 

「前彼とは、結構セックス楽しんだの?」

 

「草食系だったから、あまりしてくれなくて」

 

「それ、かなり不満にならない?」

 

「なりますよ」

 

「自分なら、いっぱい求めちゃうんだけどね」

 

「そういう人の方が、女としても嬉しいですよ」

 

「本気で求めちゃうぞ!いいのか!」

 

「ふふっ、正直、悪い気はしなかったりして」

 

こんな流れだったんです。

 

とりあえず、お茶でもというアポが決まりました。

 

 顔はちょっと地味だけれど、若いから可愛らしく感じてしまいます。

 

駅近くのカフェで、まったりお話タイム。

 

ちっちゃくて愛らしいから、デレデレし続けてしまいました。

 

「時間あるなら、楽しんでいかない?近くにホテルあるし」

 

「えっ、どうしよう…」

 

「せっかく待ち合わせしたんだし、不満な者同士でしょ」

 

「うん」

 

「激しく熱い関係作ってみようよ」

 

「は、はい」

 

多少の駆け引きこそあったけれど、かなりすんなりとホテルに入れてしまったのでした。

 

 スレンダーな肉体が、とても美しく感じます。

 

オッパイは小さいけれど、形は抜群。

 

薄い茶色の乳首は、コリコリになっている状態。

 

白いパンツを脱がせたら、驚きのパイパン。

 

「自分で剃毛を?」

 

「違うんです、天然なんです」

 

「天然パイパンなのか」

 

あまりにも美しい、その言葉がピッタリのオマンコなんです。

 

色素沈着もないから、まるで子供のツルツルオマンコ。

 

興奮が、最大限に盛り上がって行く状態でした。

 

あまりにも美しいため、直ぐにクンニを始めてしまったのです。

 

「ダメ、洗ってないから汚いんだよ…」

 

洗ってなくても、あまりマン臭がしない。

 

恐ろしいと思いました。

 

ペロペロなめ続けて行くと「はっああっ、あん、気持ちいいよ」って言い出しちゃって、パイパンオマンコから、大量に汁を溢れさせてくれるんです。

 

オマンコを舐めながら、手をオッパイに伸ばしモミモミ。

 

しばらく続けて行くと、完璧スイッチONの状態。

 

「フェラ、してみるか?」

 

「うん、フェラしたい」

 

彼女、吸いつくようにチンコをしゃぶり出してくれました。

 

テクニックこそまだまだではあるけれど、やはりしゃぶられると気持ちが良い。

 

しゃぶっている彼女の髪の毛を、撫でまくってしまっていました。

 

 体が小さいためなのか、膣もちっさい。

 

ちっさい=きっつい。

 

あかんでしょうこのキツさは!なんて思いながら無我夢中で往復運動。

 

チンコを動かすほど、ほの香は大きな声を上げ快楽を味わい続けてくれます。

 

後からも前からも、横からも、徹底的に動かしまくってしまったのでした。

 

(34歳・組立工・鋼太郎)

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