パパ活ができないサイトが増えているのはなぜ?

実は今、パパ活(またはママ活)が流行っており誰でも知っているキーワードと化していることは、あなたも知っているかもしれません。

 

ただし”某有名な優良と呼ばれている出会い系サイト”を中心にパパ活での利用が禁止になっています。

 

優良と呼ばれるサイトは、まずサクラを一切使っていないですし2000年代から運営が行われている出会い系サイトのことです。

 

今急速に普及している独身者同士しか利用できない婚活アプリ(ペアーズやタップル誕生など)ですら、会員が届いていないほどですからどれだけスケール感がハンパないほど凄いのかって話です。

 

パパ活禁止の大本命であるハッピーメールは大変厳しくあっさりと利用停止になります。
(サイトに"パパ"というキーワードを入れた時点で利用停止になる)

 

昨今ドラマやネットニュースなどで18才以上の男女だけでならよかったわけですけど、未成年者が”パパ活”という言葉を知るようになり、

 

「自分自身もしてみたい!」
「パパと出会ってお小遣いが欲しい!」

 

と手を出しはじめたくて年齢確認の要らないサイトやアプリはないかと調べているからです。

 

ハッピーメール以外でパパ活禁止のサイトはあまり見当たらないですけど、大手中の大手がパパ活禁止なのは弱小サイトでは考えられないほどのダメージがあるかもしれないですね。

 

ただしパパ活はハッピーメールを使わなくても参入できます。

 

パパ活したい!と群がる女の子を誘ってヤリたいときに使いたいサイトは?

 

男性から見ればパパ活サイトが乱立しており、どのサイトが俺にとって使いやすいのだろうと気になりませんか?

 

利用料金だってポイント消費型と定額制の2択があります。

 

安く抑えようと思えば月額2千円程度〜高いサイトなら1万円超えなんて場合もあります。

 

※愛人交際クラブの利用なら1回のセッティングで2万円〜なのでサイト利用の方が、安くみえる場合もありますね。

 

どのサービスも有名です。

 

弱小サイトやアプリだといつサイト閉鎖するかわからない上に会いづらさがあるのでオススメできないです。

ポイント消費型の代表サイト(マッチングサイト)

 

ワクワクメール 月額平均2,000〜3,000円

 

PCMAX 月額平均2,000〜3,000円

 

ワクワクメールやPCMAXは、国内大手優良の出会い系サイトとして唯一パパ活もできます。

 

男性のヴィヴィッドな部分(本音)で変態なことをさせてくれる女性が多いですよ。

 

すでに多くの男性からある程度もみくちゃな目に会いながらもうまく橋を渡り続けているのか、遊び慣れていますね。

 

お酒に酔っていないと、お兄さんに甘えられないというピュアな娘までいるので、なんとなく見た目だけではなくて性格的にもかわいい女性もいるってことですよ。

 

※9割以上の確率で大人の出会い目的(割り切り)ですね。

 

パパ活サイト

 

シュガーダディ 月額平均3,980〜5,980円(プランによって金額が変わる)

 

ペイターズは、まともに使おうと思うならば、月額平均5,400〜10,000円(プランによって金額が変わる)

 

paddy67(パディ67)は、月額平均5,400〜10,000円(プランによって金額が変わる)

 

です。

 

パパ=お金持ち、ゆとりのある男性!

 

こういう気持ちで女の子が使っているため、出会うと

 

「パパ、前払いで欲しいんだけど?1万円頂戴^^」

 

などと甘えた声で胸元が透けて見えるような服装で、チラ見させながら言い出す頭の弱い女の子がいます。

 

女の子の50%以上はHなしでお小遣いをもらえると思っています。

 

もちろん、食事やカラオケ後にホテルへ行くとさらにうなぎ登りでお小遣いの請求金額が高くなり、わずか一晩で5万円をつかってしまった!なんてこともあります。

 

なら、容姿はかなりよい女の子と会えたのかと言えば、とくに初心者の男性ほど最初のパパ活を無事成功させたいと、どうでも良さそうな女の子に支払ってしまい調子に乗せてしまうことがあります。

 

ごはんだけでお小遣いをもらって帰りたい女の子の特徴は?

 

・仲良くなったら大人ありでもいい!と連絡をしてくる

 

仲良くなることはまずないからこそ、まだまだパパ活初心者のおじさまからお小遣いを巻き上げようとする女の子の名台詞です。

 

何度も痛い目を見て経験をしていけば、ごはん乞食なんて思うこともなくホテルへ誘ったら着いてきてくれる女の子とアポが取れるようになりますよ。

 

女の子たちは1度Hまでしてお小遣いを手に入れた結果、かなりうま味があることを知れば、徐々に抵抗感が薄らいでいきます。

 

しかも容姿がいい娘だけがパパ活を続けていける傾向があるため、男性慣れしてはいますけど、地下アイドルにいるとすれば、グループの1位か2位あたりの娘とラブホテルへ行けるイメージなのです。

 

あくまでも地下アイドルっていうのがポイントではありますけどね。
日の目を見ることが今のところなさそうな少し鬱気味の女の子が大好きな男性には、たまらないほど可哀想に思えて俺がサポートしてあげなきゃっ!と思ってしまうような娘がパパ活サイトにはたくさんいますね。

 

渋谷や原宿あたりで少し服装がダサいけどかわいい娘っていますよね。

 

「悪戯してあげたくなったわ」

 

と呟いても知り合いでもないのに触りだしたら痴漢ですから一発で警察のお世話になってしまいますけど、パパ活サイトでアポを取れば髪は触りたい放題だし、おっぱいだって揉んだりおまんこをクンニしはじめたとしても、

 

「やだっ!おにいさん触らないで〜」

 

と逆説的な意味を込めてまさに"嫌よ嫌よもスキのうち"状態です。

 

さらに触ってとおねだりしてくる始末ですから、この違いはお金があるかないかなのです。

 

女性は古今東西からお金に弱い生き物ですから、金さえ払えば未成年者とのH以外は、マッチングサイトやパパ活サイトを使ってさえおけば余裕で遊べるようになるのは間違いありません。

 

必ず騙されたくない男性は、上質なサービスと素敵な女性を求めて愛人交際クラブのユニバーサル倶楽部に出入りするしかないです。
(男性からの要望が強かったオンラインデートも出来るようになりました!)

 

最後に、さらに手軽に利用できると呼ばれるツイッターの危険性ですが、身元確認が不要なので、必ず女の子がツイートをしてくれるわけではないです。

 

すなわちどこかの悪質でお金をぼったくるような出会い系サイトへ誘導しようとする業者のサクラの確率があることを、しっかりと頭に入れておかないといけません。

 

ただし、ツイッター側も警察の指導の元、次々に怪しい業者のIDやパパ活募集をしているIDの凍結や必要であれば情報提供をしたりするなど一定の協力をしてはいます。

 

それだけ利用者への安全性や未成年者とのトラブル回避をするために、出来る限り未然に阻止するしくみが作られていると言えますね。

 

 

ここまでをまとめてみると・・・

 

・ハッピーメールではパパ活禁止!(優良サイトの中でも大手サイトがNGなのは痛いけど他のサイト利用で出来る)

 

・割り切りや援助交際は、18才以上の男女がするのであれば罰する法律がないためグレー状態で違法性はない!

 

・マッチングサイトならパパ活というより援助交際の延長戦上だとわかってくれているので、Hしやすい!

 

・パパ活サイトならごはんデートがパパ活だと思ってくれているので、Hまではしづらいけど女の子の質は首を縦にふるほど高い!

 

・マッチングサイトやパパ活サイトで女の子選びをして遊んでも、絶賛するほどの美女を追い求めているエリート男性であれば、クラブ側の厳しい審査を突破している娘しか会員になれない愛人交際クラブに出入りするのがベスト!

 

使って比べてみると違いにわかるかもしれないですね。

 

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